2022年1月4日火曜日

2021年再生履歴

ということで昨年2021年のアーティスト別の再生回数の上位20件を調べてみました。


アーティスト名
再生回数
1King Crimson973
2The Beatles947
3Yes466
4Paul McCartney397
5The Beach Boys383
6小田和正323
7THE ALFEE222
8John Lennon211
9Transatlantic210
10オフコース187
11The Hollies180
12The Rolling Stones179
13SIMON & GARFUNKEL173
14Eagles153
15Paul Simon151
16Genesis151
17Everything But The Girl150
18Paul McCartney & Wings137
19Rush134
20XTC123

こんな感じですが、2月ぐらいまでは履歴の保存のコツがつかめず怪しい部分もありますが、概ねこんなかと。

各月で5回以上再生したものを集めて集計しています。

全般的におっさんお懐古趣味丸出しですがw 上位10件は順当ですね。Transatlanticは新譜2種類あったのでその分聴いてますね。

Crimsonはオリジナルアルバムよりもライブ盤を聴いてました。

時間で並べたらこんな感じ。この後、エイジア、ホリーズ、と続きます。

アーティスト名 再生時間
King Crimson 5642:19:00
Yes 3185:00:00
The Beatles 2531:26:00
Paul McCartney 1526:24:00
小田和正 1451:31:00
Transatlantic 1355:32:45
THE ALFEE 1169:19:00
The Beach Boys 1077:45:00
V.A. (Power To The Pop 2) 1025:42:00
Genesis 857:07:00
オフコース 840:01:00
Eagles 720:34:00
Rush 690:55:00
The Rolling Stones 659:36:00
John Lennon 644:10:00
Paul Simon 628:36:00
Pink Floyd 616:17:00
SIMON & GARFUNKEL 574:32:00
Everything But The Girl 536:45:00
松任谷由実 523:20:00

 


新年雑記

新たな年が始まりました。みなさま、今年もよろしくお願いします。

元旦は八幡宮に初詣。午後はまったり。雑煮作ったり。


2日は午前中は駅伝見ながら、ホタテ燻製、エビチリ、角煮などを仕込んで、午後妻の実家で。色々ご馳走いただく。


3日は駅伝の青山学院大の優勝が覆らないだろうと思い、午後散歩に。

4日は軽く買い物。義母の圧力鍋を買いにホームセンターやヨーカドーへ。あとはDr. Stoneの新刊が出たので20巻から読み返す。




2022年1月2日日曜日

12月の再生履歴

まずはアーティスト別再生回数。


アーティスト名再生回数
1King Crimson131
2The Beatles64
3John Lennon61
4Genesis55
5Eagles48
6小田和正47
7ZABADAK41
8Everything But The Girl40
9Air Supply40
10Paul McCartney35     

次にアルバム別再生時間


アルバム名
アーティスト名再生時間
1Music Is Our Friend (Live In Washington & Albany 2021)King Crimson436:14:00
2Kid ARadiohead155:16:00
3Forever LoveAir Supply151:27:00
4Power To The Pop  V.A.
144:44:00
5Edge Of TwilightGentle Giant144:26:00
6Turn It On AgainGenesis112:01:00
7Unplugged 1994Eagles108:42:00
8Old Friends: Live On StageSIMON & GARFUNKEL105:51:00
982-92 Essence And RareEverything But The Girl104:31:00
10USAKing Crimson89:23:00

 まぁ、クリムゾン来日公演の余韻を楽しむということで、新作ライブ盤を結構聴いてましたね。

 

2021年12月31日金曜日

年末雑記

初日2日は掃除ですね。窓とガスレンジ、風呂のカビ取りぐらいですが。

プリンタがいよいよダメになったので買うことに。自分としては年賀状は原則辞めて最小限にしているので、特に需要はないのだけど妻がそれなりに使うということで家電量販店へ。
しかし、一番の売れ時だからなんだろうけど、在庫なし。次の入荷は1月下旬とか2月。
近くの他店へ行っても品薄は変わらず。フラッグシップモデルしかない。
もう1軒行って多少在庫はあったが、予算1万前後のつもりが結局それなりの値段のものを買ってしまった。両面印刷できるやつ。
まぁ、これでプリンタはしばらく大丈夫でしょう。

大晦日はてんぷら買いに行って、夕方からおでん作って飲み始める。

それにしても、30日の「原子心母」のライブ。ぎりぎりまで行くかどうか悩んで行かなかったんだけど、やっぱり行きたかった。ちょっと忙しすぎた。

 

 

2021年12月22日水曜日

濃厚味噌豚骨ラーメン@TOKYO豚骨BASE赤羽

だんだんと年末感も増してきました。忙しくなると心に余裕がなくなってくる。 
そんなときはちょっと美味いものでも食べて落ち着こうと、自分に言い聞かせる。
赤羽駅構内のラーメン屋さん、TOKYO豚骨BASEで限定メニューの濃厚味噌豚骨ラーメンをいただきました。
ねぎがいいアクセント。味わい深い味噌スープも身体に染みます。

2021年12月12日日曜日

週末雑記

土曜日は通常モード。いつもの買い物の後にホームセンターへ行ってシャワーホースなどを購入。
午後は昼食後シャワーヘッドの交換。朝ドラ鑑賞。

日曜日は午前中に三男の練習試合観戦。
午後はGET BACK観たり、日本沈没観たりしながら、マンガ読んでごろごろする。
夕食はチキンカレーとシーフードカレー。トンカツも揚げる。



2021年12月9日木曜日

里芋コロッケそば@そばいち赤羽

疲れたし寒いしひもじいよぉぅと、自分の中の駄々っ子が歯茎剥き出しに主張するので、それをなだめるべく赤羽駅構内のそばいちへ。
こういうときはホクホクの里芋コロッケそばでしょう。
そばつゆに自然に馴染むコロッケが売り。こいつはソースでなくそばつゆが本当に合う。 
美味しくいただきまして、駄々っ子もおとなしなりました。


2021年12月5日日曜日

週末雑記

土曜日は通常モード。午前中買い物。午後、朝ドラ鑑賞。
夕食にタラの煮魚、大根の味噌汁を作る。

日曜日は昼前に散歩。
午後は残りの朝ドラ鑑賞。次男がテスト期間中なので真犯人フラグなどは観ていない。
ワールドトリガー最新刊、ハウ師匠自伝を読む。
夕食にクリームシチューと豚バラもやし炒めを作る。

2021年12月4日土曜日

11月の再生履歴


アーティスト名
再生回数
1King Crimson249
2The Beatles133
3Yes54
4Paul McCartney52
5Emerson, Lake & Palmer52
6John Lennon49
7小田和正38
8Rush33
9Paul Simon30
10松任谷由実22


アルバム名アーティスト名
再生時間
1Audio Diary 2014-2017King Crimson240:26:00
2The Return Of The ManticoreEmerson, Lake & Palmer189:49:00
3Different StagesRush165:27:00
4あの日 あの時小田和正165:22:00
5Radical Action To Unseat The Hold Of Monkey MindKing Crimson153:44:00
6Elements 2016King Crimson127:35:00
7Live In ChicagoKing Crimson109:29:00
8King Crimson's 50th anniversary celebrationsKing Crimson103:23:00
9Neue Musik松任谷由実98:01:00
10Ottawa Civic Center 10-31-72Yes97:05:00

やはり今月は、クリムゾン来日公演にそなえてのヘヴィ・ローテーションとなりました。

あと何気にELPのボックスもつまみぐいしたり。

 


 

2021年12月2日木曜日

ロースカツとカニクリームコロッケ定食@松のや赤羽

飯田橋での会議が終わりオフィスに戻りがてら赤羽でお昼。
あまり考えず松のやに決めたが、期間限定メニューがなかなか魅力的。 
カニクリームコロッケ好きとしては避けられない選択。
ここずっとキャベツには何もかけずに食べてるけど、カニクリームコロッケのトマトソースやクリームがいいドレッシング代わりになってキャベツも進む。
昼からこんなに食べたら午後はもう仕事できないかもと思いながらも、目の前のご馳走を平らげれるのに全力を注ぐのでした。