2009年9月13日日曜日

夏祭り

マンションの夏祭り。例年、こども用にキャラクター山車があるんだけど今年はなんとガンダム。もう1台はなぜかスティッチ。

ガンダム神輿

去年はゴジラとポニョ。

ちびすけ上二人は、お神輿担いで楽しそうだった。

ディ、ディ、ディ、ディケェェェイド!

ディケイド登場

お祭りではーちゃんに買ってもらった仮面ライダーディケイドのお面をつけて、御神輿をかついで楽しげなちびすけ。

2009年9月12日土曜日

ポケットモンスター:ハードゴールド&ソウルシルバー



ちびすけの誕生日祝いとして買ってあげた。本当は先月だったが、出ると分かっていたのでこの日まで我慢してもらった。

トイザラスで予約しておいたので、フィギュアが3体になった。

とにかく、ちびすけ1号は大興奮だった。

2009年9月10日木曜日

The 3-Dimensional In-Popcycle Dream (The Pillbugs)



以前ストレンジデイズで紹介されたのを読んでゲットした、いわゆる60sのサイケホップを継承したバンド。
Beatles中期、10cc、XTC、Crowded Houseが好きなら、是非聴いて欲しい、いや必携のアルバム。

特に、WAIT A MINUTE、WILL LOVE EVER FIND CHASTITY ROSEは傑作だと思う。

これがアメリカのバンドだと言うのだから、侮れない。

シタールのびやびやサウンドが入ったロックを21世紀になっても聴くとは思わなかったよ。

2009年9月9日水曜日

iTunes Top 25



以前もさらしけど、久々にさらしてみる。WinからMacに入れ替えたときに、iTunesのデータがすんなり入らず、前のDBは引き継げず大体今年の2月中旬からのデータ。

Air SupplyのEven The Nights Are Betterにとっぷり浸かっている(再生回数15回)ことがよくわかる。

秋のリリースラッシュ

9月以降、色々立て続けにリリースラッシュとなって嬉しい悲鳴が出てしまう。

まずはBeatlesのリマスター。当然ボックスで欲しいところだがステレオ・モノラル両方は厳しいな。ニュースによると、深夜から並んでいたとか。'95年のAnthology騒ぎと同じく興奮する気持ちは分からんでもないけど、今日日、ネットで事前に予約もできて発売日には(ほとんどの場合)ゲットできるのだから、わざわざ並ぶ人のたぎるBeatles愛もすごいものだ。





今更、全アルバム買い直すのもどうかとは思うけど、思いのほか評判が良いのが(いい意味で)心苦しい。そんなにいいのかよ!

King Crimsonはデビュー40周年でファーストがいくつかのバリエーションで出るし、Genesisに至っては兼ねてから言われていたライブボックスが登場。



Crimsonのファーストは、過去2回買っている。'91年のDefinitive Edition (この時点でDefinitive!!) と多分、'99年頃のUK盤の紙ジャケ。後者は中古でたまたま見つけた。



Genesisは例のボックスリリース続きで、初期〜中期は買い直してしまったが、ライブ盤はたまたま1枚もないので、これは好機。

とにかく、ロックファン泣かせの状態が続く。

2009年9月8日火曜日

石垣島地ビール

またまた、会社の同僚から地ビールのおみやげをいただく。石垣島地ビールだそうな。

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豆腐をつまみに、一杯できました。

2009年9月6日日曜日

法事

じいじの法事。まぁ、法事中はちびすけ達もおとなしくしてくれた。じいじも感心していることと思う。

その後、江ノ島近くで会食。なかなか美味しいお弁当をいただいた。

ちびすけ達はご飯も食べ終わると、退屈らしくちょこまかし始めるも、なんとか無事終了。

その後、はーちゃん家に行って、義理の兄夫婦含め、みんなでダラーっとのんびりすごす。夕食はピザをご馳走になった。

2009年9月5日土曜日

掃除機

図書館。

先週、掃除機が壊れたので新しいのを購入。店員のおすすめするのをそのまま購入。まぁ、高すぎず、機能も申し分ないと言ったところ。

2009年9月2日水曜日

Eagles Live



解散後にリリースされた2枚組ライブ。かつては、これが唯一のEaglesのライブ盤だった。

自分もひととおりスタジオ盤を聴いた後、これを聴いたがなんとなく滅入るような空気の中で始まるHotel Californiaが印象的だった。

いわゆるHotel Californiaがリリースされた'76年以降のツアーから選曲されているので、Randy Meisner在籍時とTimothy Schmit在籍時とが混在している。もうちょっと中期より前があってもいいような気がするけど、まぁ、とおして聴くとちょうどよいボリュームであり、選曲でもあるのかなとは思う。

本作にしか収録されていないカバー、Seven Bridges RoadとかJoe Walshのソロとかも収録。

ライナーにもあったと思うけど、重いHotel Californiaで始まって、垢抜けた軽快なTake It Easyで終わるのもなんかすごい。

ジャケットはもうちょいなんとかならないのかと思わなくもない。

'94に復活するまでは、これが最後のEaglesと思ってよく聴いていた。

今後70'sのライブが発掘されてリリースされることを切に願う。