2010年11月21日日曜日

でず方面

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前からチケットはあったんだけど、色々タイミングが合わず、急遽ここで行くことになったw

6:30には出発したと思うが、豊洲を過ぎたあたりから渋滞がひどく、結局到着は10時過ぎ。泣ける。

着いたら、着いたで、シーズンなのかものすごい混雑。自分一人先行してファストパスゲットのミッションに赴くもろくにゲット出来ず。キャプテンEOのみゲットしたものの、17:00-18:00となんともつれない。

どのアトラクションも列が3時間前後に逼迫しており、夢と魔法の国もこの圧倒的物量の前では成り立たないじゃないかと皮肉りたくもなる。

まぁ、そんな状態でもそれなりに楽しんでくれたかな。

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2010年11月13日土曜日

タクティクス・オウガ〜運命の輪〜



久々にゲーム買った。

以前より評判は高く、今回のリリース前の評判もよさげなため、自分はプレイしたことがなかったので、思わず飛びついた。

FFTはやったことあるんだけど、あれより随分サクサク戦闘ができるのがよい。

まだ、始めたばかりだけど、長くプレイしそう。

ちなみに今回は、特典付きのパッケージ版はやめて、ダウンロード版にした。モノが増えるのもいやなので、こういう形で買えるのは本当にありがたい。

ちびすけ3号お誕生日

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前日だけど、ちびすけ3号のお誕生日会。今回は、江ノ電のケーキ。

プレゼントも江ノ電のプラレール。

プラレール S-47 サウンド江ノ電1000形

あとは、手巻き寿司と唐揚げ、ポテトサラダを用意。イクラをむさぼる、2号と3号でした。

2010年11月6日土曜日

食べるラー油のペペロンチーノ

ラー油スパゲッティ

試しにやってみたんだけど、思いのほか美味しかった。

ラー油ってすごいな。

2010年11月3日水曜日

Band On The Run [Super Deluxe Edition] - Paul McCartney

Band on the Run (3CD+DVD)

名作「Band On The Run」の3CD+1DVDの豪華版。

届いて驚いたのは、写真や解説が載っている豪華な装丁の本が付いており、日本語訳もついている。

正直、写真も珍しいものが多いわけでもなく、2枚目のディスクも25周年盤の2枚目と同じ。

まぁ、3枚目のOne Hand Clapsは未発表音源なのでよかったんだけど、これだけならSuper Deluxe Editionでなくてもよかったかな、と思う。

普通に、このときのアウトテイク集とかありそうなものだけど...

2010年10月25日月曜日

仮面ライダーW Special CD-BOX

仮面ライダーW Special CD-BOX

仮面ライダーW Complete CD-BOX到着。

主題歌をはじめ鳴海壮吉や若菜姫、Queen & Elizabethなど劇中で使用された歌も収録。理解されない天才、ジミー中田の傑作「風都タワー」も完全収録。とにかくCD6枚とDVD1枚というボリューム。これはなかなかの内容。

コストパフォーマンスもよさげ。

残念ながら、既に売り切れているんです。

2010年10月23日土曜日

仮面ライダーW:Vol. 8



エクストリームに進化する回。

おまけの妄想日記は「亜希子が極妻だったら」。色々すごい。

メ・ダ・ル!集め・ま・く・れ!

という割にはまったく実物が手に入らない、仮面ライダーオーズのオーメダル。

仮面ライダーOOO(オーズ) オーメダルセット01

近所のビックカメラで整理券を配布して購入可能ということで、相方が並んできた。

無事ゲットできたようだが、28個しか入荷していないようで、それ以降の人は残念ということだったみたい。

一号は、自分のお小遣いでベイブレードを買ったとのこと。

ベイブレード BB-88 スターター メテオエルドラゴ LW105LF

Seconds Out: Genesis

セカンズ・アウト(眩惑のスーパー・ライヴ)(紙ジャケット仕様)

[Disk 1]
1. Squonk
2. The Carpet Crawl
3. Robbery, Assault And Battery
4. Afterglow
5. Firth Of Fifth
6. I Know What I Like
7. The Lamb Lies Down On Broadway
8. The Musical Box (Closing Section)
[Disk 2]
1. Super's Ready
2. Cinema Show
3. Dance On A Volcano
4. Los Endos

邦題は「幻惑のスーパーライブ」。Genesis2作目のライブアルバム。

Peter Gabrielが脱退し、Phil Collinsがボーカルを取っているためにサポートドラムでBill BrufordとChester Thompsonが入れ替わりで加入している。

Philのボーカルも旧作を歌っても違和感なく、各メンバーの演奏もいい感じ。Steve Hackettがこの後脱退することを考えると貴重なライブ盤。

Yes, King Crimsonと渡り歩いて今度はGenesisというBill Brufordは1曲のみ(Cinema Show)だが、聴けば相変わらずな感じでなんか安心(?)する。結局、半年かそこらの在籍でいかにも腰掛という感じだが、今思えばバンドのテイストにはそれが正解だったとは思う。

2010年10月16日土曜日

サッカーの応援

サッカーの応援に行っていたが、常に試合があったわけではないので合間に会場の学校の周りを散策してた。