2010年6月20日日曜日

突然ですが、OpenOffice

実に久しぶりにOpenOfficeをダウンロードして、インストールしてみた。
というのも、ちびすけのサッカーの予定表がExcelでメールに添付されてくるようで、うちにはOfficeがないので、開こうとすると「GoogleDocsで開く」という選択肢が提示されていたから、それで閲覧していた。

さすが、GoogleDocsなんともないぜ!と喜ぶのもつかの間、印刷すると結構な文字化け。まぁ、都度画面で見ればいいんだろうけど、子供に自分で確認させるのにPC使わせるのも現時点ではどうかと思い、やはり紙出力が無難なので印刷したかった。

上記の理由で、Docsが残念だったので以前Windowsで利用していたOpenOfficeの存在を思い出し、Mac版を導入した次第だったのだ。目的の紙への印刷も、無難にこなすことができよかった。Mac買って、1年以上経過するけどここに至までOfficeの必要性がないところが、我ながらいいな。

Google Docsもガンガレ。

2010年6月19日土曜日

イワシとトマトのスパゲッティ

先週、地引網でもらったカタクチイワシは、大量にあるのでその週末には使い切れず、冷凍していた。

今週、解凍して一挙に処理!

数えてないけど、何十匹も包丁で頭を切って、腹を手開き。臭くなると思って、まな板に新聞紙を敷いて作業開始。それでも、頭とワタがどんどん新聞紙上に積み重なっていく様は、普段見慣れていないので異常www

イワシのトマトスパゲッティ

20尾弱をトマトスパゲティにして、残りは翌日の夕飯にパン粉炒めにした。

買ったらイワシといえど、それなりの金額になるのでありがたい。

2010年6月18日金曜日

iPad経過報告ッ!

My iPad Screen

アプリは、iBooks、CloudReader、Amazon Kindle、i文庫HDを入れてみた。

まずは仕事柄電子書籍リーダーがどんなものかを調べるために入れた。で、ファーストインプレッションでは、i文庫HDは実に馴染みやすい。ページめくりのエフェクトも感心するのは最初だけだとは思うけど、i文庫HDは全体的にさっぱり綺麗に仕上がっている。著作権が切れた芥川龍之介や太宰治、コナン・ドイルなどの作品が数多く含まれており、これらを読むだけでも随分時間がかかる。

本命はiBooksなんだろうな。これも動きは申し分ない。サンプルのくまのぷーさんもかわいい。英語ということもあり、あまり組版的な部分で気になることはない。操作面では、文字の拡大・縮小がi文庫HDでは指日本のピンチ操作でできていたのに対し、こちらはメニュー操作で実現する。ちょっと、手間かもしれない。そのうち、改善されるかもしれない。

よくできてはいるけど、HTML5も今後期待してもよいかも。

他にも、Twitterクライアント、天気アプリ、番組表を入れてみる。

2010年6月15日火曜日

第六大陸 小川一水

第六大陸〈1〉 (ハヤカワ文庫JA)

第六大陸〈2〉 (ハヤカワ文庫JA)

たまたま読み終わる頃「はやぶさ」帰還の話で盛り上がっている頃で、宇宙に挑む人間の知恵を相乗効果で味わえた。

極限状況の地域での建設を得意とする会社が、ある企業達と組んで月面に有人商業施設を建設する話。

科学的な描写もさることながら、物語としてもこれがなかなかうまくできていて、広告塔となっている出資企業の会長の孫娘の行動や、組織を超えた宇宙空間作業での助け合い、日本の民間企業に負けじと「本気」を出すNASAのプライドなど、見所も多い。

他の作品も読んでみようかな。

2010年6月13日日曜日

iPad到着ッ!

ということでいじり倒したいが、お客さん来てるんで今日はムリかな。

地引網

マンションの自治会のイベントで地引網。

天気も曇ったり、晴れたりと暑すぎず、いい具合。

P1000025

網から魚をゲットして、初めて触る魚に興味深々なちびすけ3号。

P1000028

合間、合間に、焼きそばや天ぷらなど振舞わたが、トンビ連中が狙ってる。実際、天ぷらなどをかっさらわれた人たちもいた。

トンビ軍団

波打ち際でも遊べ、なかなか良かったです。

おみやげに、カタクチイワシをたくさんもらった。

2010年6月12日土曜日

有楽町〜大手町散策

会社のイベントで有楽町に。イベント後、ちょっとふらつく。

トマトスパゲッティ

丸の内ブリックスクエアに初めて足を踏み入れ、こんなとこがあったことに驚く。人も結構いましたね。そこの地下にあるイタリアン・バールで遅めのお昼をとった。

IMG_0043

P1000016

あとは、丸の内〜大手町まで適当に写真をとりながら歩く。

最後は、芝生で横になりのんびりする。

2010年6月9日水曜日

葉桜の季節に君を想うということ:歌野晶午

を読んだ。これは結末がある意味すごい。映像化できないんじゃないかな。
よく考えるな、こんな話、と素直に感心した。

葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫)

2010年6月7日月曜日

Tales From Topographic Oceans: YES

海洋地形学の物語

Disc1
1. The Revealing Science Of God/Dance Of The Dawn
2. The Remembering/High The Memory
3. The Ancient/Giants Under The Sun

Disc2
1. Ritual/Nous Sommes Du Soleil
2. Dance Of The Dawn (studio run-through - bonus track)
3. Giants Under The Sun (studio run-through - bonus track)

「海洋地形学の物語」リマスター+ボーナストラック。既に、2003年にリリースされていたけどようやくゲット。

リマスターもいい感じ。イントロ付きのThe Revealing 〜やGiants Under The Sunのアコギ部分が特にいい。

正規版のかっちりとしたものと違い、ボートラのDance Of The Dawnの後半の荒々しい感じの演奏がロックしててよさげ。

Heroes Season 3

HEROES/ヒーローズ シーズン3 DVD-BOX1

毎回続きが気になる感じでいいんだけど、シーズンごとに予兆が変わりすぎでね?

シーズン1の頃には、現在危険視されている予兆がまったくないんだよね。

まぁ、そんな細けーことは気にするなってことで楽しめるわけだが。