2021年7月24日土曜日

burning shedから到着


先日burningu shedで注文したクリムゾンのツアーボックス2021と元XTCのアンディ・パートリッジのEPが到着。

しばらくはこれらで楽しめそう。

後日改めてレビューできればと思います。

2021年7月17日土曜日

レコードコレクターズ8月号


70年代HR/HMのランキング。もともとそのジャンルに疎いので、名前は知っていても実際の作品をしらなかったりするのがほとんど。

一応、レッド・ツェッペリンは全曲聴いているし、ディープ・パープルも有名曲は大体分かるが、それ以外のバンドはほぼ知らず。

Mr. Bigは初期の4枚は聴いたので分かるが、90年代だしね。

こうして見ると、AC/DCやシン・リジィって強いですね。ランキングの隙間に出てくるクリムゾンのレッドやラッシュの2112なんかを目にするとほっとする。
 

Woman "Wの悲劇"より | 薬師丸ひろ子

ものすごい今更で恐縮だけど、この曲がモーレツに脳内再生を繰り返しています。

きっかけはBSのTV番組「カセットテープミュージック」。そこで取り上げられたのだけど、いい曲、名曲だと琴線に触れました。

映画も観たことあるので聞いたことあるはず(メロディも覚えていた)なんだけど、あの番組で取り上げられて以降、すごく気に入ってる。音楽的な特徴を色々並べても結局、「あの歌」(声、うたいかた含め)がすべてなんじゃないか、と思います。

作者はユーミンですが彼女のセルフカバーを聴いても、そこまで心躍る効果はなく。もちろん、ユーミン・バージョンだって素晴らしいですよ。

だけど、あの薬師丸ひろ子が、もう「出来上がっている」せいか、耳に刻み込まれてしまった。

ということで、最近は適当にリピートして聴いてます。

2021年7月14日水曜日

二色二枚もりそば+筍天@嵯峨谷秋葉原

午後から上野で打ち合わせがあり、結構疲れてしまった。なんだかなぁ、と思いながら帰りに気分転換するかと

そう言えば秋葉原にも嵯峨谷あったよなと、Googleマップで検索。そんな遠くない。ということで、気分を沈めつつちょっと歩きながら嵯峨谷を目指す。

知ってる嵯峨谷で一番狭いかも。夕方ということで、席は空いているが先客がちらほら。

道すがらとにかくごまだれ食べたいと胸に決めてたので、券売機を見て、二色二枚もりもいいなと購入し、注文。なにか天ぷらもつけようと探すと筍天というのがあるじゃないですか。多分初めて見るので、こちらも合わせて注文。


やっぱり、嵯峨谷は旨いね。筍天もさっぱりとしていい選択だった。

まだダウンな気分だが、嵯峨谷のおかげで救われた。幾分回復できたと思う。

2021年7月7日水曜日

荏柄天神社

うまく休みが取れたので、遅ればせながら次男の高校合格のお礼に合格祈願した鎌倉の荏柄天神社へお礼参り。

帰りに小町通の和食処ふくろうでマグロと生しらすのどんぶりを食べたんだけど、写真撮るの忘れてしまった。

12時前だったからか、あるいはコロナ禍だからなのか、それほど来んでなく。入ってアルコール消毒して、注文して、食事してと30分ぐらいの滞在か。

2021年7月3日土曜日

6月の再生履歴

 先月に続き6月のアーティストごとの再生数とアルバムごとの再生時間トップ10です。


アーティスト名再生回数
1
King Crimson179
2Paul McCartney93
3The Hollies65
4Genesis46
5Everything But The Girl33
6Eagles29
7Asia29
8The Rolling Stones28
9Paul McCartney & Wings26
10小田和正25


アルバム名
アーティスト名再生時間
1Pure McCartney の合計
230:03:00
2Three Sides LiveGenesis157:59:00
3The Clarke, Hicks & Nash Years (The Complete Hollies April 1963 - October 1968)The Hollies152:24:00
4[Disc 13] 6-25-74 Convention Center, QuebecKing Crimson110:02:00
5Absent LoversKing Crimson104:25:00
6そうかな小田和正104:03:00
7Archive: 1967-75Genesis102:57:00
8Symphonic LiveYes102:21:00
9Time Flies... 1994-2009Oasis95:37:00
10The Absolute Universe: Forevermore [Extended Version]Transatlantic90:14:00

 こんな感じ。

先月からホリーズのボックス全曲再生をしているので、いつにもましてホリーズ聴いている時間が長いです。クリムゾンもRoad To Redボックスのツアー音源を日付順に追いかけているので多くなっています。

 

2021年6月27日日曜日

THE HEAD

 

Huluオリジナルの海外ドラマ。妻が山Pが出ているから見てみたい(別にそれほど熱心なファンでもない)ということで、鑑賞。

南極が舞台と言えば、「遊星からの物体X」を思い出しますが今回はあくまで人間ドラマ、サスペンスもの。

季節の変わり目でのチームメンバーの入れ替え後に起きた殺人事件をきっかけに、さまざまな事が起こるが、閉鎖環境という特殊状況下の疑心暗鬼がうまく描かれていると思う。

連続ドラマとしてはちょうどいいボリュームなので、今日は雨だから家にいようみたいな日にはちょうどいい。

 

2021年6月25日金曜日

オマール海老味噌味玉らーめん@赤羽 麺や さい門

さて、わずかばかりの赤羽応援企画。というか、ちょっと気分転換にラーメン食べたい、ということで久しぶりに麺や さい門に。

初めてメニューを見たときから気になっていた「オマール海老味噌らーめん」を味玉付で注文。

スープを一口すすったところで口の中で広がる、濃厚な海老の香り。そうそうこれこれ。味噌との相性もばっちり。

美味しい一杯を堪能でき、気分転換できました。

2021年6月24日木曜日

レコードコレクターズ7月号


CSNYのデジャヴ特集なのでゲット。

最近はめっきり〇〇周年エディションに手が出せなくなってきた。もうここぞというアイテムでないとね。

幸い、デジャヴ50周年盤はAmazon Music Unlimitedで聴けるのでありがたい。膨大なデモやアウトテイクも堪能でき、
まさにレココレを副読本的に眺めて楽しんでます。
 

2021年6月5日土曜日

5月の再生履歴

 先日紹介の再生履歴の保存方法でGoogleスプレッドシートにためた情報をピボットテーブルでアーティストごとの再生回数とアルバムごとの再生時間のトップ10を出してみました。


アーティスト名
再生回数
1The Hollies96
2The Beatles75
3Transatlantic58
4小田和正44
5The Pillbugs44
6Paul McCartney & Wings44
7Paul McCartney43
8オフコース36
9Paul Simon34
10Yes29

 


アルバム名
アーティスト名再生時間
1The Clarke, Hicks & Nash Years (The Complete Hollies April 1963 - October 1968)The Hollies254:54:00
2Vapor Trails RemixedRush144:43:00
3The 3-Dimensional In-Popcycle DreamThe Pillbugs138:42:00
4The Absolute Universe: The Breath Of Life [Abridged Version]Transatlantic128:24:00
5There Goes Rhymin' Simon [Bonus Tracks]Paul Simon100:04:00
6The Absolute Universe: Forevermore [Extended Version]Transatlantic90:14:00
7Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club BandThe Beatles84:33:00
8The WhirlwindTransatlantic77:47:00
9RetropolisThe Flower Kings76:02:00
10
ハルサイとか聴いてるヤバい奴はクラスで俺だけ。 ~「春の祭典」初演100周年記念アルバム~ の合計

69:33:00