土曜日は次男が前日に足首を痛めたので整形外科へ連れていく。
その後買い物。
お昼はカレードリア。
午後は少しギター練習した後に、髪染めしに行った妻を迎えに行って、その後朝ドラ消化。
夕食は、茄子の味噌汁にタラのホイル焼き、コールスローサラダを作る。
日曜日は午前中に靴を買いにショッピングモールへ。
お昼はナポリタンを作る。
午後はアンダー・ザ・ドーム鑑賞して、少し昼寝。
夕食はすき焼き(ポイントでゲットした牛肉)とグラタン、ハンバーグを作る。ハンバーグは翌日分。
土曜日は次男が前日に足首を痛めたので整形外科へ連れていく。
その後買い物。
お昼はカレードリア。
午後は少しギター練習した後に、髪染めしに行った妻を迎えに行って、その後朝ドラ消化。
夕食は、茄子の味噌汁にタラのホイル焼き、コールスローサラダを作る。
日曜日は午前中に靴を買いにショッピングモールへ。
お昼はナポリタンを作る。
午後はアンダー・ザ・ドーム鑑賞して、少し昼寝。
夕食はすき焼き(ポイントでゲットした牛肉)とグラタン、ハンバーグを作る。ハンバーグは翌日分。
土曜日は次男が前日に足首を痛めたので整形外科へ連れていく。
その後買い物。
お昼はカレードリア。
午後は少しギター練習した後に、髪染めしに行った妻を迎えに行って、その後朝ドラ消化。
夕食は、茄子の味噌汁にタラのホイル焼き、コールスローサラダを作る。
日曜日は午前中に靴を買いにショッピングモールへ。
お昼はナポリタンを作る。
午後はアンダー・ザ・ドーム鑑賞して、少し昼寝。
夕食はすき焼き(ポイントでゲットした牛肉)とグラタン、ハンバーグを作る。ハンバーグは翌日分。
| アーティスト名 | 再生回数 | |
| 1 | The Beach Boys | 191 |
| 2 | Yes | 136 |
| 3 | The Beatles | 87 |
| 4 | オフコース | 85 |
| 5 | King Crimson | 43 |
| 6 | Wes Montgomery | 27 |
| 7 | THE ALFEE | 27 |
| 8 | 小田和正 | 26 |
| 9 | Daryl Hall | 22 |
| 10 | The Flower Kings | 19 |
先月はこんなでした。
毎年恒例、ビーチボーイズ強化シーズンなのでトップは想定どおりか。
あとはイエス来日公演を控え、おさらいキャンペーンで重点的に聴きなおしてるのが現れてます。
Fripp御大のExposureはざっと聴いた感じ。イエス終わったら、落ち着いて聴き込みたいと思います。
| アルバム名 | アーティスト名 | 再生時間 | |
| 1 | Made in California | The Beach Boys | 4:47:01 |
| 2 | Off Course 1982・6・30 武道館コンサート40th Anniversary | オフコース | 4:04:17 |
| 3 | The Word Is Live | Yes | 3:23:33 |
| 4 | 1967: Sunshine Tomorrow | The Beach Boys | 3:18:49 |
| 5 | Exposure [Fourth Edition?2021 Steven Wilson Stereo Mix] | Robert Fripp | 2:27:57 |
| 6 | Adam & Eve | The Flower Kings | 2:18:56 |
| 7 | Boss Guitar (Remastered) | Wes Montgomery | 2:17:34 |
| 8 | 君住む街へ 1984-1988 | オフコース | 2:17:05 |
| 9 | Shepherds Bush Empire, London 1996.07.01 | King Crimson | 2:08:02 |
| 10 | 82-92 Essence And Rare | Everything But the Girl | 1:40:38 |
この日は帰りに乗る電車を間違えたのか、気付いたらまだ赤羽(下り)のホームにいることに気付く。
えっ!と思うもドアがしまり、結局浦和まで行ってしまう。うわぁ、上野かどこかで折り返す電車に乗ったのかと凹む。
(翌月曜日も朝、赤羽で来た電車に飛び乗ったら快速だったorz...)
仕方ないので、改め東京方面の電車に乗る。赤羽に着くと1時間前にも赤羽で乗ったなぁという疲労感がぶり返す。自分が悪いんだけど、ほんとげんなりする。
時間も遅くなったし、気持ちをリセットすべく大船でおりて焼きあごだしらーめん髙橋へ。
味玉焼あごだし塩らーめんをいただく。
しんみりと体に染みて、美味しかったです。
'98年リリースのビリー・シャーウッド正式加入後の作品。
主にスクワイア番長とシャーウッドのマテリアルで作られており、急造感ある1枚。
リリース後こそ繰り返し聴いたけど、頭3曲以外はあまり面白くないなぁ、と。
特にサウンド・コラージュと化している「ソリューション」はひどい。ピンク・フロイドならともかく、イエスがやるような内容じゃない。
自分の中では、ヘブン&アースに次いで良くないなと思っている1枚。
メンバー全員のソロ活動があり、モラーツが脱退し、ウェイクマンが復帰した'77年の作品。
当初モラーツがスイス出身だからスイスで録音開始したが、脱退してしまったので、急遽ウェイクマンが呼び戻された。マネージメントも同じだったので、声かけやすかったのと「海洋地形学~」から時間も空いたのでほとぼり冷めたといったところか。
'77年は既にプログレのブームも終わっており、パンクが流行りだした頃。
前作からも間が空き、時代に迎合しようとしたのかジャケット・アートはヒプノシスによるものとなり、ビルの写真や幾何学模様を背景に全裸(後ろ姿)の男が立っているものとなっている。イメージチェンジのつもりなんだろうけど、正直あまり合わない。というかコンセプトがよく分からない。
ラストの大作「悟りの境地」もあるが、基本的にどれも歌メロが非常に明快。冒頭の「究極」はイエス風ロックン・ロールといった感じ。だけど印象的なギターフレーズがスライドによるものでおよそロックン・ロール・バンドとはほど遠いアレンジなのも面白い。
「悟りの境地」はイエス・ミュージックの「真髄」とも言える長尺曲で、ことあるごとにアンダーソンがこれを気に入っている発言をしている。緩急効いて聴きやすく、長尺でも聴きごたえもあり、確かに最高傑作として位置づけられているのも分かる。
パイプ・オルガンはスタジオから遠く離れた教会で録音。録音機材を持ち込まずに電話を通じて録音したっていうけど、それでこの音になるのか?当時のエンジニアの創意工夫って本当に凄い。
2003年のリマスターでボーナストラックが結構収められているが、既にイエスイヤーズでお披露目されたものもある。Mountreux's ThemeやVeveyなどは膨らませるなり、他に含ませるなりしても良かったんじゃない思うピースだと思う。
イエスの歴史の中でも大事件とされる、2組のイエスの合体作。
発表当時は裏側の細かい事情も分からないながら、それでも2組別々に制作してジョン・アンダーソンだけが気持ちよく歌ってるみたいに言われてましたが、その後ネットのおかげか真実とされる情報が続々出てきており、今では本作、特にABWH側はメンバー以外のスタジオミュージシャンが演奏しているということが明るみになっております。まぁ、アンダーソンとプロデューサーのジョナサン・エリアスの独断なんでしょうが、よくもまぁ、発売できたものだなぁと感心。ショウ・ビジネスの世界の裏側は怖いもの。
そもそもジョン・アンダーソンがラビン擁する90125イエスから脱退して、旧メンバーとABWHなるものを結成しこちらがイエスと宣言したものの名称は使えないものの、非情にイエス的な作品をリリースし、2組に分裂したお家騒動となってました。
しかし、ABWH側が煮詰まったのかアンダーソンがラビンにいい曲ないか聞いたのがきっかけで、一緒にやることに。とは言え、レコーディングは完全に別々で本作ができたことに。
世間でも結構評価良くないですが、自分はわりと気に入っている。
特に冒頭のI Would Have Waited Foreverなんか、すごいイエスっぽくていいじゃん!と思ってます。この曲こそ、全員で演奏すべきだったのではと思ってる。
久々のハウ師匠によるアコギインスト、Masqueradeはメロディも美しいが、あの音色に魅せられる。
The More We Live - Let Goはスクワイア番長と後年イエスに参加するビリー・シャーウッドの共作。二人のユニット、コンスピラシーにも再録されている。
最後のTake the Water to the Mountainはいかにもアンダーソン節なイエス・ソング。正直、ひねりが足りない部分があるとは思うが、このようにそれっぽい雰囲気の中でのびのび歌う様を聴くのは結構気持ちいい。
ABWH側の曲はトニー・レヴィンがベースを弾いているそうで、そういう経緯からかEven Songはブルフォード&レヴィン作、演奏となっている。悪くはないけど、イエスの看板の元に出すもんでもないかなとは思う。
ツアー中もメンバー間で確執あった部分も言われたけど、総じてお祭り騒ぎの雰囲気でファンは楽しめたんじゃないでしょうか?
自分は後追いなので、あとでDVDやCDでライブをおっかけた感じ。
バイオ本など読むと、ハウ師匠が結構かたくなな感じの姿勢が終始続いていて、やはり難しい人だなと(笑)。後年の6人編成からのビリー・シャーウッド脱退なども、すべてではないにせよハウ師匠起因なんだろうなと勘ぐってる。
「イエス・ヒストリー」の映像を見ると、ウェイクマンなんかは終始にこやかに他のメンバーにいい意味でちょっかい出している。ほんと陽キャラだな、と思う。
本作はロジャー・ディーンによる美麗なジャケットも印象的。イエスの場合は、この方が売れる。
2001年リリースのキーボード抜きの4人編成、オーケストラ共演の異色作。
イゴール・コロシェフが脱退し、ウェイクマンもツアーには復帰したもののまた脱退し、結果キーボードなしで制作することに決めたアルバム。キーボードがいないからオーケストラと一緒にやることにしたのか、オケがいるからキーボードの補充をやめたのか、その経緯はよく分からない。
全体的な楽曲群は一定のイエス・レベルに達していると思うが、当時は一聴後、ぱっとしないなぁと思った覚えがある。何度か聴いているうちにじわじわ来るというか、冒頭のマグニフィケイション以外はその良さに気づくのに少々時間がかかった。
Give
Love Each Dayは導入のオーケストラも素晴らしいが、展開が美しい。サビメロももちろんいいが、その前のOur heaven will
be nowから続く展開になんだかぐっと来る。本アルバムで一番気に入っている曲。この良さに気付くのに若干時間がかかってしまって反省している。
Can
You
Imagineは珍しくスクワイア番長リードボーカルの曲。この御仁はもっとリードボーカル曲あってもいいと思うんだけど、なんていうかアンダーソンを立てているというかバンド(の出来)至上主義みたいなところが大きくて、制作面・人事面での辣腕とのギャップが面白い。
10分ほどのIn the Presence ofもアンダーソンのソロっぽいメロディで正直地味なんだけど、あのゆったりさが持ち味なんだなと思っている。
日本盤はボーナストラックにLong Distanceのオーケストラとの共演ライブが収録されていたが、その後に危機、Long Distance、錯乱の扉のライブがボーナスディスクとして付いたものが出て、それも買った。それにしてもジャケットはイマイチ。
この後、しばらくライブ盤とかボックスとかしか出ないので、本作が最後の作品になるのかなとよぎったこともあった。(Word Is Liveが出たころ)
残念ながら、現時点ではジョン・アンダーソン参加の最後のスタジオアルバムということになっている。
久々の仕事復帰で前半は長く感じたけど後半からはいつもどおり早く過ぎ去る一週間でした。
土曜日はいつもどおり午前中に買い物。ホームセンターにも寄って、フライパンとかを買う。
お昼はハムとズッキーニのトマトスパゲッティ。
午後は朝ドラ消化。妻が実家に用事ででかけている間に軽くギター練習。
夕食はトリマヨやサラダを作った。あとは、昨日妻が作ったチキンシチューの残り。
日曜日は午前中は雨で出たくなかったけど、弱まった隙に帽子だけかぶって急いで散歩ついでに卵、パンを買いに行く。
お昼は味噌ラーメン。茹で卵やメンマものせて、スーパーブランドの生麺ということもあり、今回は好評。
午後はストレンジャー・シングスを鑑賞。
夕食はポークカレー、エビワンタンスープを作る。エビワンタンはスーパーで買ったやつだけど、いつもの肉の方がいいとのこと。
ウェイクマンが脱退し、代わりにスイス出身のキーボーディスト、パトリック・モラーツが参加。途中、ヴァンゲリスにも声を掛けたようだが断れたとか。
モノトーン基調のロジャー・ディーンのジャケット・アートとは裏腹に、サウンド的には結構カラフルな仕上りになっている。
構成的にはA面1曲B面2曲の「危機」と同構成。
目玉はやはりA面すべて使った「錯乱の扉」でしょうか。緊張感ある出だしはモラーツよる演奏・独特な音色が功を奏していると感じる。終盤のボーカル中心のパートは後日「スーン」という名前で単独でプレイされてたりする。
そしてイエス史上もっともアバンギャルドな演奏の「サウンド・チェイサー」。即行のようでアレンジされつくしたインストパート。ボーカルもあるが、この曲の魅力はスリリングな演奏パートだなと思います。これは生で観たことないですね。
ラストは美しい旋律の「トゥー・ビー・オーバー」。アンダーソンの得意なスタイルですね。ほんと気持ちよさそうに歌っている。スクワイア番長のコーラスも素晴らしい。