2014年11月13日木曜日

元(はじめ)の味玉塩つけ麺

なんか朝から通して散々とまでは言わないけど今ひとついい流れが作れない日。

打ち合わせ後、蓮根駅前のとんかつ屋さんに入ろうと思ったら満席。別に急いでないので待っててもよかったけど、ご主人から「すいません、また今度お願いします」みたいに言われると立ち去るしかないか。

とまぁ、こうやって振り返るとお昼もうまく流れに乗れてなかったんだなと思ったw

結局、その向かいのラーメン屋元に半年ぶりか、入った。

味玉塩つけ麺を注文。麺は平麺。つけ麺と言えば太麺も流行っているけど、このうどんのような平麺もなかなか歯ごたえ、喉越しがいいので、もっと広まってもいいんじゃないかと思う。

坦々麺とか平麺でも美味しそう。

2014年11月9日日曜日

挽肉と大根のカレー

普段なら週末のお昼はうどん/パスタ/ラーメンといった麺類のどれかになるんだけど、なんとなくおもむろにカレー食べたくなったので作った。

もうちびすけ達もサッカー行った後なので慌てずに作る。結局、相方もまだ食べ足りない(うどん食べてたけど)というので軽くよそってあげる。

せっかく目玉焼きのせたのに、黄身がくずれてしまった。

結局、夜もこいつとおでんを食べましたw

2014年11月8日土曜日

ジャズ・レコード

久々に図書館でレコード借りました。

今回はWes MontgomeryのIncredible Jazz GuitarとMilesのKind of Blueの2枚。

Kind of Blueは昨年Music Unlimitedでよく聴いていた。

iPodに取り込んでのんびり楽しみたいです。

2014年11月7日金曜日

Like It Is: Yes at the Bristol Hippodrome

いよいよ今月来日のYESですが、早くも今年やった「サード・アルバム」と「究極」の2枚の再現ライブがリリースされるとのこと。勢いあっていいですな。


http://prog.teamrock.com/news/2014-10-30/yes-detail-bristol-live-package


Prog Magazineによると12月リリースとなっているけど、尼では今月中旬には出るらしい。


正直映像盤はそんなに見ない気もするので、おとなしくCD2枚組にするか悩みどころ。


それにしても新作ガン無視なところは気になる。

2014年11月6日木曜日

麦わら帽子であらびき牛すじカレーソーセージのせ

本社で会議だったので飯田橋でお昼。

昼休み中も仕事していたので、遅めのお昼ということで外に出たが、次の予定もあってあまり遠くまで足を伸ばせない。

そう言えばとふと思い出したのが、ここ、麦わら帽子。夜は居酒屋さんらしいが、ランチもやっているので入ってみた。

ミルフィーユとんかつが売りらしいが、とりあえず日替わりランチのあらびきソーセージがのったカレーを食べてみた。

もっと辛くてもいいんだけど、まぁこんなものか。

次回は看板メニューのとんかつを試してみたい。

2014年11月5日水曜日

Living In The Material World - George Harrison

Apple Years Box堪能中。お次はソロ4作目のLiving In The Material World。

Beatles解散後の実質ファーストソロである3枚組のボリュームで名作とも言われた前作All Things Must Passの次作としてリリースされ、相当注目されていたと思うけど、ここでも自信溢れる(?)会心の出来。

アコースティックギターが牧歌的な色を添えているGive Me Love (Give Me Peace on Earth)で始まるが、ややか細いとも受け取れる歌声が、この曲に大変マッチしている。これを図太い声で歌われると、なんかもう台無し。そこは自分の声質が分かっているさすがのGoerge。

続くSue Me, Sue You Bluesではスライド・ギターがいい味出している。

3曲目The Light That Has Lighted the WorldはNickey Hopkinsの出だしのピアノが、どことなく後年のJohnのMind Gameを思い出させる。このピアノとGoergeのスライド・ギターがいい具合に曲を染めている。

そしてアルバム中で一番好きなDon't Let Me Wait Too Long。軽快で明るいポップ・ソング。ここではレギュラーメンバーのJim Keltner以外にRingoもドラムで参加。

タイトル・チューンLiving in the Material Worldは、なんとも独特な節回しで軽快に歌っているが、現実世界と精神世界について歌ったインドに傾倒していた彼らしい1曲。ここでもRingoが参加。

アルバム後半に入り、The Lord Loves the One (That Loves the Lord)ではJim Hornによるサックスやブラスが厚みあるサウンドに仕上げている。ここでもスライド・ギターを惜しみなく披露するGoerge。ライブ映えしそうな良曲。

Johnがアコギで弾き語りそうなBe Here Nowも素晴らしい。Beatles時代のサウンドとは一線を画している感じのGoergeだけど、曲作りという面で見ると兄貴分のJohnの影がちらついている感じがして興味深い。

全編セルフ・プロデュースと思いきや、Try Some, Buy SomeだけはPhil Spectorと共同プロデュース。ウォール・オブ・サウンドは健在。

締めくくりはThat Is All。一転してWings時代のPaulがやりそうなバラードを披露。ファルセットも交えながら切々と歌い上げるラブ・ソング。ストリングもあり、それこそSpectorが手掛けそうな作品だがここはGeorge本人のプロデュース。

どことなくとぼけた感じのDeep Blue、南部っぽいMiss O'Dell、Bangla Deshがボーナス・トラック。

2014年11月4日火曜日

参◯伍でつけ麺

飯田橋でセミナーがあり、一緒に参加した、秋から営業へ異動したU氏と軽く一杯。まぁ、色々お話聞きました。サシで飲むのも初めてだった。

別れてからその後一人でおもむろに参◯伍へ。いや、なんか急に思い出したのでw

19時過ぎだったけど、適当にカウンター埋まってましたね。

前回はドロっとしたスープのラーメンを食べたけど、今回は時間もあるのでつけ麺を注文。茹で時間10分かかると言われるのでお昼に頼むのは厳しい。

スープはやっぱりドロっとしているのが特徴か。太麺がいいですね。コシが強い。麺のせいで冷めてくるので熱いのにしてもよかったな。

2014年11月3日月曜日

ジョジョリオン6〜8巻

ジョジョリオン6〜8巻をまとめ買い。久々に頭から通しで読む。

やっぱり杜往町面白い。東方家の秘密、物語の鍵となりそうな果実、そして長男の登場、と一気に盛り上がってきた感じがする。長男の子供、ノリスケの孫もこれまた奇妙な能力で、よくこんなの思いつくな、と。

 

2014年11月2日日曜日

白旗神社


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久々に本町まで足を伸ばし、白旗神社へ寄ってみる。

七五三シーズンではあるけど、それっぽい参拝客は少ない。そういう意味では穴場か。

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2014年11月1日土曜日

Led Zeppelin IV Deluxe Edition 2LP

ということでファーストに続きIVもアナログでゲット。リマスター前のCDもありますがw 初めて聴いたZepということで思い入れもあります。
出だしのBlack Dogの低音とギターのエコーがすごくいいですね。これだけでニンマリしてしまう。低音つながりで言えばB面のFour Sticksのボトムの効いたイントロがいい。元々かっこいいけど惚れ直したw
ボーナスディスクのコンパニオン・オーディオはミックス違いなのか、別テイクなのか、あからさまn違いも少なく正直期待したほどの面白さではない。デモの方が面白いと思うんだけど。