2023年6月4日日曜日

週末雑記

土曜日は買い物。新しくできた家電量販店に行ってテレビを購入。販売員の方はいい対応で好感持てたが、レジ係の方が比べたら申し訳ないけどちょっともたついて、あぁ新店舗のために新人駆り出されたかバイトかなと思った。まぁ、いい買い物はできた。その後普通に食料品の買い物。
お昼は大葉の油そうめん。
午後は朝ドラ消化。
夕食は、白身魚のムニエル、マカロニサラダ、焼きそば(炭水化物かぶり)を作った。

日曜日は午前中に散髪。ここ数年カットしかしてなかったが、久しぶりにシャンプーもお願いしたが、気持ちいい。節約のためにカットのみにしていたが、夏場はシャンプーありだなと。その後次男と合流して参考書を買ったり追加の買い物をしたりする。
お昼はうどん。大葉と揚げ玉を入れる。
午後は、妻がテレビ設置のためにテレビボードの片づけをしている傍ら、夕食のカレーを仕込んだり、(金)に届いたオフコース・コンプリート・アルバム・ボックスのリッピング。ついでのトランスアトランティックの最終ツアーのアルバムも届いていたのでリッピングする。都合20枚以上ディスクを入れ替えたが、こういう作業しているとダウンロードのありがたさが分かる。一方で、今回オフコースはすべて紙ジャケなのでその辺の仕上りにほくそえみ、物理メディアの良さを実感したりもする。
合間ゲーム機やレコーダーのケーブルを拭いたり、片づけたりしながら、先週のLASTMANを観た。
夕食は、カレー以外にはポークソテーやキュウリの塩昆布和えを作ったりする。
食後は大河ドラマ観て、アイロンかけてから、就寝。


2023年6月2日金曜日

5月の再生履歴

5月はこんな感じ。YESのニュー・アルバム、THE ALFEEのニュー・シングル、トゥモロウの新装版アルバムを良く聴いてました。


アーティスト名再生回数
1Yes108
2THE ALFEE93
3The Beatles86
4King Crimson62
5Tomorrow51
6Rush50
7The Rolling Stones40
8鈴木康博32
9Pat Metheny29
10Paul McCartney & Wings28

アルバム別もまぁそんな感じ。
変わったとこだと元オフコースの鈴木康博(やっさん)のアルバムを7月のライブに備え、復習している。


アルバム名アーティスト名再生時間
1Mirror To The SkyYes6:09:18
2鋼の騎士Q / Never Say DieTHE ALFEE4:13:22
3Ballads & Blues の合計Wes Montgomery + V.A.
3:33:36
4Permanent DreamTomorrow2:59:53
5Snakes & ArrowsRush2:50:46
6Selection 1978-81オフコース2:45:12
71998-03-24 - Oberfrankenhalle - BayreuthYes2:26:59
8Tubular BellsMike Oldfield2:05:43
9Acoustic鈴木康博1:47:13
10Venus and MarsPaul McCartney & Wings1:39:49



2023年6月1日木曜日

平日雑記

次男、三男の体育祭のため有休取得。ずっとぐずついた天気だったが、いい天気に恵まれた。
朝からお弁当の卵焼きを作ったり、弁当用のサンドイッチ(エッグサンド、ツナサンド)も作る。

高校になってからは体育祭を観に行ったことはなかったと思う。今回は応援ダンスなるものに参加するというので、観覧を決めた。
10時前に到着したけど思いのほか結構観に来ている。陽射しも出てきて帽子を持ってこなかったことを後悔。これが後々響く。

お昼前にお目当てのダンスが始まった。全6チーム分すべて観ましたよ。若者の間でダンスが流行っているのも分かるね。ピシっとシャープな動きが決まっているのを見るのは気持ちいいものです。やはりダンスミュージック的なものが多いけど、いかにも普通の歌ものでも綺麗に踊っている場面もあったのでこういうのはセンスだな。聞くと各チームのダンス部がリードして振付やら色々決めているらしい。
勝手な妄想だけどクリムゾンのコンストラクション・オブ・ライトは冒頭のベースや途中ブレイクもあって、意外とダンスと相性合うんじゃない?全編使えるかは別として。

ダンスが終わるとお昼休みなので妻と近くのはま寿司へ。いつも休日夜に行くが混んでいるので、この空き具合は素晴らしい。注文すると本当にすぐレーンで飛んでくるので、ストレスもない。この日はまぐろがいまいっちょな気がしたが、総じて美味しくいただきました。二人で3,000円ちょいとお昼にしては豪華に。

戻ってきてから午後の演目を堪能。最期の表彰ではダンス部門では次男のチームが優勝。出来過ぎではないかw
終わって家に着いたら16時過ぎ。結構日焼けして首後ろ、腕が痛い(涙)
次男、三男も帰ってくるなり日焼けが痛いと、化粧水でぺたぺたしてました。

少しのんびりしてから、夕食に肉豆腐を作った。

2023年5月31日水曜日

鋼の騎士Q | THE ALFEE

鋼の騎士Q (通常盤)

今年のシングルが5/19にリリースされました。

今回はドラマ主題歌とのことで、注目度も高いです。ここ最近恒例のジャケット、カップリング違いの4種が発売され、いつものようにユニヴァーサルからボックスセット状態のものを購入しました。
オリコン2位になったこと自体は喜ばしいと思うものの、実質4分の1、3分の1の販売枚数かと思うとこれでいいのか?と首をかしげるのも正直なところ。
いずれにせよ、世間的にミリオンセラーというものが稀有になりつつある昨今、プロとして生き残るために商魂たくましいこと自体は悪ではなく、「ファンのおかげ」と公言してくれるならばバンドもファンもお互い分かってやっているからいいでしょう。

ちょっと苦言めいたこと書いてしまいましたが、内容は文句なしの1枚(4枚)です。

今回哀ケーナのような何か笛のようなもので奏でられる哀愁ただようイントロでつかみバッチリ。世相を反映したような、「風向きは突然に変わる~」という歌詞も自然に入り込んでくる。ここ最近は、昔よくあったような頑張れという面が強く出た応援歌から、寄り添って見守るような歌詞になっているが、若い新たなファンが付くのもこういうところに共感するんだろうか?

バージョン違いのカップリングは昨年のライブから。「Far Away」が入ったことで、もしかしたら「U.K.Breakfast」全曲ライブ化かと思いきや、まだライブ音源リリースされていないものは残ってますね(クリスティーナとか)。ライブ自体では全曲既に演奏済みでしょうが。
今回一番うれしかったのは、「Loving You」。過去にライブで聴いたことはあるけど、こうして改めてライブバージョンを聴くといいですね。特にエンディングのギターソロの部分は大好物。

鋼の騎士Q (初回限定盤A)

鋼の騎士Q (初回限定盤B)

鋼の騎士Q (初回限定盤C)

2023年5月28日日曜日

週末雑記

土曜日は午前中買い物。ホームセンターにも寄る。
お昼はナポリタンを作った。
午後は朝ドラ消化と先週のLASTMANを鑑賞。
軽くギター練習。全然集中できず、意味なし。
夕食はもつ煮とかた焼きそばを作った。もつ煮はキャベツを入れたせいか思ったより、薄味になってしまった。

日曜日は、午前中軽くドライブがてら買い物。
お昼は、もつ煮。味噌、醤油などで味を調えなおす。
午後は、録画した音楽番組みたり、ワールドトリガー読み直したり、少し昼寝したり、まったり過ごす。
夕食は、冷凍コロッケを上げたり、ポテトサラダ作ったり、味付け済みのチキンを焼いたりして出す。


2023年5月27日土曜日

ミラー・トゥ・ザ・スカイ | イエス

Mirror To The Sky (2CD Digipak)

思いのほか前作から間を空けずに新作が登場。なんでも前作制作後に制作開始しているようで、創造の泉が溢れんばかりに湧き出てしょうがないのか、ファンとしては新作が出るということは現役感あって嬉しい反面、ここ最近の「まったり」イエスかと思うとちょっと身構えてしまうのも正直なところ。

今回も複数エディション出ているが、端から一番豪華なバージョンは見送ることに決めた。正直もうダウンロードでいいかな、と思ったけど流石にそれはロジャー・ディーンに悪いなと思ったり、国内盤の売れ行きよければ来日もあるかなと、変なところで気を遣い国内盤を購入。

で、何回か聴いた印象では前作「ザ・クエスト」路線とあまり変わらないような...
もちろん前々作「ヘヴン・アンド・アース」よりは俄然いいですが、「フライ・フロム・ヒア」や「フロム・ア・ページ」のクオリティと比べたら物足りない。

ジョン・デイヴィソンも相当作曲にコミットしていてボーカルも伸びが合って綺麗で、ハウ師匠プロデュースということもあり、ハウ印のギターフレーズがちりばめられていてそれはそれで良い。全体的にビリー・シャーウッドのベースもクリスをほうふつとさせるブリブリさが出てサウンドだって悪くない。ドラマーも今回からはジェイ・シェレンがフル参加。パワーあふれるはずだが、ミックスのせいなのか思ったほどダイナミックさが足りない。
これは彼のプレイや腕前云々ではなく、楽曲のプロデュース方針か。全体的にきれいでまったりな感じなので、もっと早くとかアグレッシブにするということをあえてしてないのかもしれない。

長めの演奏の歌モノとしてとらえれば、総じて悪くはない。
1曲目はやはりビリーのベースが良い。歌だって悪くない。聴いていて、エンディング弱いなぁとは思う。ライブではまた違った感じになるだろうか。
4曲目、Living Out Their Dreamは出だしの歌メロがちょっとイエスらしくなく意表を突かれるけど、こういうのがひっかかるからいいと思う。少々大げさだけど、新たな風を感じる。
表題曲Mirror To The Skyはギターリフが印象的。素材はいいんだけど、ちょっと飽きる。

全般的に悪くないけど、やっぱり物足りないのが正直なところ。ライブでこなしていくうちに化ける可能性もあるけど、新曲の披露率が低いからなぁ...
ハウ師匠単独プロデュースもいいが、外部プロデューサにゆだねる、あるいは共同プロデュースでもうちょい全体的な作品レベルがあげられたんじゃないかと思う。

いよいよドラムも交代して若返ってきてけど、キーボードもオリヴァー・ウェイクマンがいいんじゃない?フロム・ア・ページの彼の手による曲はどれも良かったよ。

2023年5月25日木曜日

タンドリーチキンカレー@TOKYO CURRY BUCCI

タンドリーチキンカレー@TOKYO CURRY BUCCI

研修報告会に顔出すために朝から飯田橋。その後別件打ち合わせも飛び込んだが、いい時間になったので、お昼を取りながらオフィスに戻ることにする。
お昼はどうしようか考えて、大通り一本裏の路地にあるTOKYO CURRY BUCCIに行ってみた。

牛タンハンバーグ付きのカレーに惹かれたのだが、今回はタンドリーチキンカレーにしてみる。他にもランチメニューが充実しており、それらは780円。悪くないお値段。
先にスープを出していただき、待つこと数分。出てきました、この一皿。
ライスの盛り付けが可愛いが、うちで冷凍ごはんを解凍した際の形を思い起こさせる((笑)

カレーは辛すぎず甘すぎず一般的な中辛程度。カレーに入っているゴロっとした肉も旨いし、タンドリーチキンも当然相性バッチリ。自分は備え付けの容器に入っていたらっきょう漬けを添えながらいただきました。
気に入ったので、次回はハンバーグカレーか日替わりランチのカレーのどちらかに挑戦したいです。

タンドリーチキンカレー@TOKYO CURRY BUCCI


2023年5月21日日曜日

週末雑記

土曜日は午前中次男のお別れバスケ。高3なので引退ということで部内の紅白戦を見させてもらう。
練習を見たときはぼーっとした感じだなぁと思ったけど、ゲームになるときびきびした動きでさすが10代だな、と感心。
帰ってお昼にスパゲッティを作って食べて、そこから買い物。
午後は朝ドラ消化、軽くギター練習。
夕食は、白身魚のムニエル、味噌汁を作った。刺身も出す。いわしは三男にあまり評判良くない。旨いのに。

日曜日は午前中にドライブがてら買い物。カルディのコーヒー半額を目当てに港南台まで足を延ばす。
久しぶりの港南台は、変わっているところがたくさんあったが、駅からちょっと離れたところにOKストアが出来ていたことに驚く。それでもバーズやイオンの客足は悪くないと思うので、この辺マンションも多いから客層も厚いのか?
帰ってからバジルスパゲッティを作って食べた。
午後はそこから残りの朝ドラ消化と先週のラストマンを鑑賞。
眠くなってきたけど堪えて、アイロンかけながらイエスの新譜を聴いたり、まったり過ごす。
夕食は餃子を作った。ビールと餃子はやっぱりいい組み合わせ。


2023年5月17日水曜日

味玉つけ麺@らぁ麺はやし田

味玉つけ麺

朝から直行だったので、会社戻りがてら赤羽でお昼にする。
LaLaガーデンまで足を延ばしてみたけど、どうもここだというお店が見つからず結局一番街まで戻ってくることに。
段々暑くなってきたし熱い食事は厳しいかなと思い、らぁ麺はやし田を覗くとつけ麺があるようなのでそこに決めた。ここは初挑戦。
お昼時なのでまぁまぁお客さん入ってたけど席はあったので、さくっと券売機で味玉つけ麺を買って着席。

待つこと5~6分か、つけ麺登場。紙エプロンいるかと聞かれたけど断った。最近、紙エプロン出してくれるところ増えた気がする。
白シャツサラリーマンには確かにありがたいかも。
麺はつるつるの中麺。チャーシューは豚と鳥の2種。つけつゆは思ったほど濃くない。だからか、汗ばんだ体にさっぱりとつるつるっと入っていく。
なるほど、美味しいなぁと思いながら完食。

ごちそうさまでした。

#私を構成する42枚

#私を構成する42枚

SNSで流行っていたので便乗してやってみた。
こちらのサイトのサービスでできるが、これがまたすべて手動でしんどい。最初スマートフォンでやっていたが、無理と思ってPCで仕上げた。
LastFmと連携もできるようだが、あいにく過去1年ぐらいのデータしかないので断念。結局手動、主観で入れ込んで行った。

まぁ、改めてこうして俯瞰してみると、ロックの教科書を読んだとおり聞いてきましたみたいでパッとしない。1アーティスト1タイトルという縛りを設けようかとも思ったけどそれも面倒で、本当に思いついたままにある程度ポイントの高いものは上位に配置しながら仕上げた。

もうね、ビートルズ、S&G、イーグルス、Zep、ストーンズ、ビーチボーイズと王道中の王道をあげながら、あとはプログレ関連ですかね。和物はいつものTHE ALFEE、オフコース、小田和正。もっとひねくれても良かったとは思うけど、ある意味この形からは遠くない。ホリーズやELPやラッシュやEBTGがないけど、やり直すのも面倒だったw

それにビートルズは正直全タイトル入れてもいいかな、と。とにかく直感で手間かけずにささっとやった結果がこれです。

まぁ、こういう見せあいっこがインターネットの醍醐味でもある。